STEP 6
出荷伝票の作成
引き当てたロットの情報を、そのまま伝票に印字します
新しく入力する項目はありません。手書き・転記をなくすための画面です
庫出しが済んだ出荷
伝票の様式
自社標準(納品書 兼 受領書)
得意先指定の様式
どの項目がどこから来たかを表示
伝票に載る情報の出どころ
受注データ
得意先名・住所・納品日・数量・単価。すでに販売管理に入っている情報です。
④の引当結果
ロットNo・賞味期限・原料原産地・漁船名。人が調べ直す必要はありません。
この画面で入力・自動採番
伝票No(連番)・出荷日・備考。備考だけは自由に書き換えられます。
発行する
得意先へのメールは
下書き保存まで
です。内容をご覧いただいた上で、担当者の操作で送信してください。
この伝票の記録
DEMO MOCK
⑥出荷伝票の作成 の処理の流れ
n8n(オープンソースのワークフロー基盤)で組んだ場合の図です。四角ひとつが1つの処理で、御社のサーバーに置いて動かします。
新しいシステムを買い替えるのではなく、今あるデータをつないで並べているだけ
です。
動きを再生
「動きを再生」を押すと、どの処理が順番に走るかが見られます。
この画面はどう動いているか
n8nのワークフロー図で、処理の流れをご覧いただけます
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